SAプログラム

SAプログラム

体験学習サイクル

体験学習サイクル

体験学習サイクル

SAプログラムでは、この「サイクル」を取り入れてプログラムが創られています。体験を通して感じ学んだものを振り返り、意味づけ(落とし込み)を行い次の体験に活かしていく。また、体験だけではなく実際の職場にどう適用させていくかを考えることも大切にしております。

具体的活動内容

具体的活動内容

低い場所に設置された施設を使用し、グループでチームワークを作り上げていく、仲間との信頼関係を築くなどの目的を持って使用します。

地上8m~12mに設置された施設を使用し、個人のチャレンジや支え合いを通して自己や仲間への信頼を深めていく等の目的で使用します。

体育館や会議室、屋外等でのチーム活動で実施できる活動が、アイスブレイク活動からチームでの課題活動まで、300種類以上あります。

▲ジャイアントシーソー ▲手つなぎトラバース・全体 ▲ネームトス
▲ウォール ▲手つなぎトラバース・チャレンジャー ▲くもの巣

■次のようなことを考えている、悩んでいる方には必体験の活動です!

  • ◆一方的に何かを教えるのではなく、参加者の主体性の発揮を大切にします。
  • ◆参加者がアクティビティー活動を通して感じたことや気づきを引き出します。
  • ◆参加者の心身の安心と安全に配慮した運営を行います。
  • ◆グループでのディスカッションを活性化させ、個人の学びからチーム全体の学びへつなげていきます。
  • ◆スケジュール通りにやみくもにプログラムを進めるのではなく、参加者の言動や表情等の状態に注意を払い、柔軟な対応をしていきます。
  • ◆プログラム最終段階で、活動を通して学んだことや気づきをしっかりと時間をとって振り返り、目的に沿って個人・チームの行動計画を立てます。そうすることで、職場とのリンクを促します。