SAプログラム

SAプログラム

SAプログラムとの出会い

SAプログラムとの出会い

SAプログラムがモデルとしているプロジェクトアドベンチャー(PA)は1971年にアメリカで生まれました。 当時アメリカでは、核社会が広がるにつれコミュニケーションが崩壊していきました。そのような状況に危機感を抱いた教師達が中心となって始まりました。

SAプログラムとの出会い01

プログラムを通して、安心して心を開くことができる環境をつくりだし、そこでお互いが感じたことを率直に表現しあいます。そうすることで知らなかった自分自身を見つけ、参加したメンバーが互いにコミュニケーションを計り人間的な成長をしていきます。

SAプログラムとの出会い02

PAは豊かな心を育むことを目的に、フルバリューコントラクト=尊重(安心・安全)とチャレンジバイチョイス=納得感を大切な理念として、アメリカの教育機関を中心に広がっていきました。その結果、アメリカではイジメや不登校の減少につながり、コミュニケーションが復活していきました。現在全米では5000箇所以上でこの活動が行われています。

SAプログラムとの出会い03

私たちは『安心・安全』『納得感』『豊かな心を育む』等のキーワードに共感し、活動を通して笑顔になれる冒険活動を目指して、SA(スマイル・アドベンチャー)として活動を開始しました。この活動を通じて1人1人の可能性の最大化=チームの可能性の最大化に向けて活動を行っています。

SAプログラムとの出会い04

SAプログラムとの出会い

SAプログラムの狙い

活動ではチャレンジ要素やゲーム性を取り入れたチーム活動を通して、課題や目標に対して参加者が自然に真剣に取組むようになります。その要因は『楽しい』と純粋に感じるからだと考えています。

普段の現場での活動でも一人一人が『楽しい』と感じながらチームで共通した課題や目標にチャレンジし、乗り越えていく風土ができれば、個人の可能性が発揮されて強いチームになるでしょう。

SAプログラムの狙い01 SAプログラムの狙い02

■次のようなことを考えている、悩んでいる方には必体験の活動です!

ポイント!

  • ◆業績向上に向けたチームづくりで悩んでいる方
  • ◆チームのコミュニケーション活性化に悩んでいる方
  • ◆離職等『人』のマネジメントで悩んでいる方
  • ◆新規プロジェクトで短期間で一体感あるチームづくりを進めたい方
  • ◆楽しく、効果的に、人が成長する社内研修づくりを考えている方
  • ◆ファシリテーターに関心のある方